暗譜はドキドキ

のんびりカフェしたい

今日はTree of Lifeの練習でした。

それで楽譜を見ないで暗譜で弾けないかなとやってみたところ。

ところどころ間違えました(-∀-)

1番と2番と、ごっちゃになる(汗)

そしてそっちに気をとられて賛美に集中できなかった(泣)

ですが、いつも楽譜を見れるとは限らないのですよね。

そういうことを思いつつ練習してました。

感謝します

祈るしかない

いつぞやの練習風景

「最近さらにビオラが下手になった!!」

と思って昨日、スタジオに練習に行きました。

時間がある時は基礎練から始めるのですが、ここで一つ問題が発生。

腕が痛くて長時間弾き続けられない〜(^_^;)

長時間といってもそんなに長くないです!

5分もないと思います!

基礎練って、なんとなく曲を弾くより持久力がいるんですよね。

単調だから維持する筋力が必要なのか、気分の差なのかは分かりませんが、

とりあえず弾き続ける筋力がなかったのでした。

その他にも、楽器を構える角度もおそらく悪くなってます。

今日の練習では問題点しか見つからなかったですねー。

あと2日や3日でどうにかなる話じゃありません(笑)

というわけで祈りましょう!

◇◆◇

本当はビオラ、ちゃんと先生について習いたいんですよねー。

でも「楽しく弾くための先生」ではなく「やり直すための先生」につきたいので、おそらくヤマハ音楽教室ではないのです。

こちら祈って神様に先生を与えてもらうしかないと思ってます。

欲しい衝動

牛肉の部位。鉄分摂りたければモモが良いのか?

久々に「YAMAHAサイレントビオラ」が欲しくなってます。

こちらの商品、私の使用機会を考えると値段高いんですよねー?

でもこれだったらビオラのライン録りができるっていうね。

(いつ使う機会があるのわからないけど)

ただの欲なのか、神様からの示しなのか……。

びみょー?

音色をよくするには

久しぶりにスタジオで思いっきり練習しました☺︎

練習しながら思ったこと。

「弦楽器も管楽器も。

個人練で好きなゴスペルの好きなメロディーを弾いてたら、音色が良くなるんじゃないかなー??」

理由① 個人練だと自分の音がよくわかる。

個人練は誰かと一緒に弾くわけではないので、自分の音がよくわかります。

弾いていて「何なのこの貧相な音は( ̄□ ̄;)」と思うわけです。

そうしたらその貧相な音から脱却したくなるんです。

そのためその部分を何回も弾きます。

どうしたら変わるかなー?

弓の返し下手だなー。

なんでここで弓に力入れすぎちゃうんだろう?

むしろここ弓足りないんだけど!

えーここの左手、指の押さえ甘くない?

ポジション移動でグリッサンド入っちゃったよ!

ここもっとビブラート聴かせようよ!

あー!左手の指動いてー?

などと色々思うのです。

そうして試行錯誤していくうちに、

聴きたくないような恥ずかしい音も妥協できる音になり、

恥ずかしくなくなって、

自分の音を認められるようになって、

自分の音が好きになって、

自分の音に酔いしれるんじゃないでしょうか。

(↑酔いしれるまでいくとナルシストでしょうか?)

きっと自分の音が恥ずかしいと思っている間は、自分の音色は好きになれないのでしょう。

理由② 好きなゴスペルの好きなメロディは弾きやすい。

メロディは気持ちが入りやすいです。

好きなメロディ、好きなフレーズはきれいに弾きたくなります。

だってみんなが聞いてるメロディですからね!

頑張りたくなります。

曲はたぶんゴスペルじゃなくても自分の好きな曲で良いと思いますが、

ゴスペルだとどうしても神様に心が向くのですよね。

歌詞も自然と思い出しながら弾くので、なんとなく

「今のこのフレーズも神様が聴いてるんじゃない??( ̄▽ ̄;)」

って思うので、

神様ー!

違うんですー?

もっとうまく弾きたいんです!

もっときれいな音色で弾きたいんです!

あなたに最上のものを、最高のものを捧げたいんですー!

ひー??

神様助けてー??

と祈りながら弾くようになるんですよね?

そしてしかも恐らく、自分の内面とも向き合うことになります?

自分の色々なところも向き合うことになるので、神様に祈るしかできなくなってきます。

そんなことを続けているうちに、

自分の音に向き合って、

音色に向き合って、

最終的に自分の賛美に向き合う。

きっと時間はかかりますし、挫折したくなる時もあると思います。

うちのめされるかもしれません。

でもきっと終わったら、「産みの苦しみだった?」と言って最後は感激してるんじゃないでしょうか??

そう思います。

自分の音色を変えたい方、必見だと思いますよ☺︎

◇◆◇

私は「人に聴かせる音を出す練習」として自分が好きなフレーズをたまに弾きます。

いつもクラシックなのですが、なんとなく思い立って「やすらぎの歌」の好きなゴスペルを弾いたんですよね。

そしたらどハマりしてしまったのでした?

いやーどんな弓順なら良いんだとかまで考え出しちゃって抜け出せませんねー?

※※ 当方アマチュアのビオリストなので、プロの方の意見とは違うと思います。

ご了承ください。

ビオラ

今朝、私的なことですが驚愕の事実に気がつきました。

私がビオラを始めてから、20年以上経ってる……!!

いつの間に( ̄□ ̄;)!?

しばらく、ぽかーんと呆気にとられてました。

最近、なぜかビオラを弾くことだけでなくビオラ譜や弦楽器パートのアレンジすることもしてます。

神様の導きによるものですが、不思議です。

今年もビオラを弾けること、ビオラで賛美できることを嬉しく思います?

感謝します。

戻ってきました

古い駒も返してくれました

ビオラが戻ってきました?

それで今日弾いてみたのですけど……。

とっても音が大きい?

エッジが立っててシャープな音色になってる?

左手の指が押さえやすい?

でした!!

そしておまけに、

最近弓に松脂を塗りたくらないとうまく音が出なかったのに、

松脂を塗らなくてもちゃんと音が出てるという謎現象!

これはどういう原理でしょうか??

謎です。

左手の指で押さえる「指板の溝が甘くなってる」と聞いて削ってもらいましたが、

どうやら抑える部分を削ってもらったようです。

弦をはめる溝が悪くなってるのではなく、

指を押さえすぎて指板がへこんだため、うまく指で押さえられずに雑音が出てた。

のかもしれないです。

店員さんの言葉を聞き間違えたのでしょうかね?

いずれにせよ弾きやすくなりました!

楽しみです?

ビオラは入院中

ビオラをしばらくメンテナンスに出すことになりました。

指板を削ってもらって、駒を交換します。

本当は駒の交換だけのつもりでした。

といのも1週間くらい前に駒が気になって見てもらったところ、

「駒が歪んでるので交換した方がいい」と言われたのでした?

去年の11月に弦の交換に行った時にも駒のことは指摘されました。

でもなんというか、私は駒の扱いが元々悪く反らせがちなので歪んでしまっても仕方ないかなー、という気持ちでした。

ただ、駒は10年とか20年とか、人によっては5年とかで交換するんだそうです。

やっぱり歪むらしく、交換することは特別なことではないそうです。

(私はなんだかんだ15年くらい経ってますね。)

それから最近ビオラを弾くと、音がビンビン変に鳴ります。

大きい音を出すと、本当にダメです。

でもかといって法則があるわけでもなく、原因はわからず。

こころごすぺるはそんな状態で弾くことになったので感謝でした?

(ビンビン鳴るのを聴くたびに、あー!!!って叫びたくなりました笑)

もしかしてこの駒の歪みが原因かなと思い、思い切って駒の交換をすることに。

(たぶん少し駒が浮いてる状態です)

それでちゃんとみてもらったら今度は、

「指板の弦の溝が甘くなっていて削った方がいい」ですって?

どうやらこの溝が甘いと雑音が出るそう。

……もしかして最近ビンビン鳴ってるのは、駒じゃなくこの溝が原因でしょうか?!?

というわけで指板の削り&駒交換ということで、1週間くらい私のビオラは入院します。

じゃないと私が音に耐えられず発狂することになるでしょう(-∀-)

かなり予想外の出費(それなりにお金かかってる)に、感謝です。

経済が満たされますように?

でもメンテナンス終えてどう変わるのかは、楽しみです?

*゚*.。.*゚*.。.*゚*

ちなみに。

駒は確か、その楽器に合わせて削ったりして調整します。

店員さんは指板削りについて、すごく言いにくそうに提案されました。

なんでも、

「指板を削ってちゃんと位置を決めて、そこに駒を合わせたい」

だそうです。

いま指板削りを半年とか一年とか先に延ばして駒を交換したとしたら、

きっと指板を削った時に「駒が合わない」ってなるんでしょうね。

ひどい場合には再度駒の交換でしょうか??

それを思えば、スパッと両方やってしまった方が逆に経済的なのかなと思いました?

まあでも、あの変なビンビン鳴るのが無くなるならなんでもいい、というのも本音?

予想外かも

昨日、久しぶりにFacebookを開きました。

そうしたら雑誌が宣伝されていて、なんとなく買ってみようと思いAmazonで購入しました。

まだパラパラとしかめくってませんが……。

「これ、ビオラを続けるにあたって一度しっかり目を通した方がいいかも。」

そんな気がしました。

まじめに読むつもりなかったので予想外です?

**

ビオラのことで1つ踏み出しました。

と言ってもどうなるかわかりませんが……。

神様の御心なら開かれるのでしょう。

Orchestraのこと、Stringsのこと、YouTubeのこと ①

オーケストラの最初のYouTube。

https://m.youtube.com/watch?v=xMahYae1-Hw

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こころごすぺるのこと書きたいと思ってましたが、今日はStringsやオーケストラのことらしいです?

これを書くのはけっこう勇気がいるので今まで書けなかったのですけど、朝から促しが。

そして長文になること間違いなし?

まずは①からどうぞ! ↓↓

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「オーケストラもYouTubeをする」

そのビジョンが初めに与えられたのは私ではありません。

たぶん私は2番目か3番目くらいに話を聞いた人だと思います。(違ってたらすみません)

ただ、最初のYouTubeを撮る時に企画&実行委員みたいなポジションにいました。

正直嫌でした?(いえ今でも嫌ですが)

企画して整えてって、心労がひどい。ビオラ持って賛美するだけの方が楽です?

それからこの企画&実行係を「続ける」ことも嫌でした。

尻込みしてしまい、勇気が持てず、なかなか初めてのオーケストラのYouTubeを公開に踏み切れませんでした。

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5月の横須賀聖会で講師の牧師に祈ってもらった時に「召しについて祈りなさい」と言われました。

召しについての祈りの促しは今までにも言われたことがあるのですが、この時はなんとなく、「あれ?私の召しってなんだろう?ビオラだけど何だろう??」と、頭がすごく混乱したのですよね。

それで祈った次の日に、教会の前でオーケストラのYouTubeの話を声かけられて、

「あ。教会のオーケストラのYouTubeは私の召しの1つなんだ。」とストンと腑に落ちました。

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ただ、オーケストラのYouTubeをやるってけっこう大変です。

なにせパートが多くて人が多い?

場所確保と時間の整備が必要です。

あと私は人見知りで社交性も少ないので、人を集めるのが苦手です。

(それもあって最初のYouTube撮影は全員に声かけできませんでした。どうなるのかわからなかったから)

なのでそれからずっと神様に、撮影場所とメンバーと、時間と企画を祈ってました。

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(②に続きます)