賛美しました

Tree of Life

朝、起きられず。

おまけに気分もどん底。

オーケストラの奉仕に穴をあけ、自分の弱さを感じてうじうじしてました。

神様ごめんなさいと言いながら第三礼拝に行き、

ご飯を食べ、

夕方のコンテストの予選を迎えました。

みんなの賛美を聴くことで元気をもらい、

力が出てきて、

自分の番ではちゃんとビオラで賛美できたと思います(^_^)

今日のビオラはどん底な私に神様が力を与えて下さったから。

全ての栄光を主にお返しします。

感謝します。

◇◆◇

夜の第7礼拝では特別にオーケストラの奉仕に声かけてもらい、奉仕させてもらえました。

これは本当に神様の憐れみです。

神様ありがとうございます

1日賛美する

予選会

今日は朝から夜まで、一日中教会でビオラで賛美してた気がします。

礼拝の中の特別賛美が2回に、オーケストラの賛美が3回。

夜は年末コンサートの予選会でした!

当初の予定より多くてびっくりしてます。

でも一日中賛美して、心はほかほかです!

さらに賛美のために祈ろうと思わされた日でした。

感謝します(๑˘ ˘๑)*.。

GLTV+とアレンジ

@168厨房 今日は「うま煮プレート」です

今日は夜のGLTV+でビオラを弾きました。

神様の導きは完全だなーと思った選曲でした!

最初の選曲は新曲の「見よ。主は、すべてを新しくする」だったのですが、昨日の練習の感じで「大きな愛」に変更となりました。

私はその変更についてなんとなく、

「あら?新曲のStringsアレンジがすごく捗って良い感じになったんだけど、神様はこっちを導くんだ」と意外に思ってました。

というのもアレンジがとっても捗ったのです。

「どういう風に」というイメージは全くなく、かつ難しいキー(調)なのに練習が1回しかできない。

凝ったアレンジにしても技術が追いつかないから、音数少なく単調にしないと危ない。

そう思っていたのに、いざ考え始めたら音数が多くなってしまって。

正直、「え?」って思いました(O_O)

おそらくアレンジしてた時、私の考えではなくて聖霊が働いていたのですよね。

あの時の私にはかなりやる気がなく、捻りだすような感覚もなく、するするーと形になりました。

時間もピッタリで完成しましたし。

いつものアレンジする時の感覚とかなり違いました。

なのでGLTV+に間に合うように神様が導かれて聖霊様が働かれたのかなと思っていたので、選曲が変わったことは意外でした。

そうして今日。

サウンドチェック前に。

「1曲の予定でしたけど、2曲できますか?」

と。

その言葉により、結局新曲もすることになったのでした!

私としては、

「だから神様、新曲のstringsのアレンジもだいたい完成させたんだなー(O_O)」

でした。

J.GOSPELコンテストの予選に向けて、まだまだアレンジは推敲します。

もっともっと、strings奏者だけでなくボーカルや他の楽器も支えるアレンジになってほしいので。

全ての栄光を主に帰します!

感謝します!

嬰ヘ長調か変ト長調か

「教会の人ってたまに無茶振りだ〜?」と思うこと。

ゴスペルのキーの変更具合が半端ない!!

(つまり移調がすごい)

今度は♯6つのキーだそうです!!

感謝?!!

でもキーを変えると、聴き慣れたのと違う雰囲気になって、それはそれで新鮮です。

いつも弦楽器の調号の♯か♭かは、数が少ないものを選びます。

(少ない方が圧倒的に弾きやすいですからね!)

なのですが。

#6つ(F#)の調は♭6つ(G♭)と同じだそうで、数は変わらず。

大変さは変わらなかった(笑)

どっちが一般的に使われるのだろうと調べたところ……。

どうやらクラシックやオーケストラ系の人は♭6(G♭)つのようです。

(たしかに私には♯たくさんよりも、♭たくさんの方が馴染みがあります)

ですがジャズやポップスなど、楽譜というよりコードの人は#の方が馴染みがあるようで、

#6つのようです。

で、うちの教会。

伴奏者はコード譜を自分でアレンジして演奏するので、コードの人が多いんですよね。

というわけで、それに合わせて#6つのF#の楽譜にしました。

日本名は嬰ヘ長調だそうです!

馴染みがなさすぎて読めなかった?

さて祈ってアレンジ頑張りましょうー!

あ、預言クラスのセミナーと被ってる。

か、感謝……。

◇◆◇

ちなみに。

嬰ヘ長調は「えいへちょうみょう」と読むそうです。

「嬰」は「#」の意味だそうです。

気になってググりましたよ……。

エルサレムの平和を祈る集い

まりこさんから写真いただきました?

昨日の「エルサレムの平和のために祈る集い」は、

信仰と忍耐と訓練と愛と、

色々なものを考えさせられることとなりました。

まあ結局、

「祈り続けるしかない」

になるんですけどね(^_^;)

たぶん私は「心をこめた賛美」はできたんだと思います。

聖霊様が働かれて、私が思っていた以上の賛美になったので。

でもその他で色々御心を行えなかったんですよね。

まだ色々ぐちゃぐちゃで整理できてないです。

11月から新年度です。

10月は1年を振り返り、次の年に向けて準備をする、祈る期間です。

今回のことで強制的に祈ることを導かれそうです。

やるべきことをできますように。

産みの苦しみ、再び

ゆいちゃんと一緒にどらもっち買ってもらいました☺︎
栗はゆいちゃんがくれました! 感謝!!

何度か言ってますが、

来週の日曜日は「エルサレムの平和を祈る集い」があり、

ゴスペルグループ『エルサレム』でイスラエルの国歌である「Hatikvah」を歌います。

昨日が今年初めてのHatikvahの練習でした!

で、練習始めてみて……。

「絶対に。弦楽器のアレンジ、違う。」

という、かなり強い霊的な感覚に迫られてました(-∀-)

今回時間ないのに……??

(今回は本番までグループでの練習は2回だけ)

アレンジしたものの練習で神様に「違う」と言われることは多々あります。

あるのですが、どこをどう直せば良いのかは私の能力ではさっぱりわかりません。

一度家に持ち帰って心を鎮めて練り直しです。

というわけで今日はひたすらHatikvahと向き合ってました?

どのくらい切羽詰まっていたかというと、

午前の礼拝は教会に行かずにオンライン礼拝にして、午後に予定してたstringsの練習にだけ行こうかと悩むほど。

礼拝の前半賛美のコーラスの奉仕がなかったら家に篭っていたかもしれません?

私1人でやるなら次のグループ練習に間に合わせれば良いのですけど、

複数人でstringsをするとなるとそうもいきません。

Hatikvahは簡単じゃないことはわかってましたが、

(実際に去年も苦しかった)

最近はアレンジ能力も前より上がったのでもう少し楽だと思ってましたよ?

でもそれも驕りでしたね。

今日の礼拝のメッセージの聖書箇所が

「私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。」
ヤコブの手紙 1章2節

で、「Hatikvahのアレンジは訓練なんだね……」としみじみと産みの苦しみだと悔い改めて受け止めました。

礼拝が終わって練習まで1時間半くらい時間が空くので、そこで改めて神様に祈り直しアレンジしてました。

でもそのおかげで、なんとか形になりました??

これでたぶん、及第点はもらえるはず!

あとは前日練習で手直しですむはず!

無事にパート譜もみんなに送れました?

Hatikvahのアレンジの産みの苦しみは大きいなーと思いました。

来年も絶対にアレンジが変わるだろうから、今から覚悟しておきます。

耳コピの能力ほしい

今度の「エルサレムの平和のために祈る集い」のためにHatikvahのアレンジをしてます。

なんとなくしっくりきません?

YouTubeで好きなアレンジがあって試してみましたが、うまくいかず。

うーん……

聴いても耳コピーできないから、こういう時困るんですよねー

感謝します

◇◆◇

今日は薬の棚卸です!

ふふふ……

気が狂いそうな展開に感謝(-∀-)

音色をよくするには

久しぶりにスタジオで思いっきり練習しました☺︎

練習しながら思ったこと。

「弦楽器も管楽器も。

個人練で好きなゴスペルの好きなメロディーを弾いてたら、音色が良くなるんじゃないかなー??」

理由① 個人練だと自分の音がよくわかる。

個人練は誰かと一緒に弾くわけではないので、自分の音がよくわかります。

弾いていて「何なのこの貧相な音は( ̄□ ̄;)」と思うわけです。

そうしたらその貧相な音から脱却したくなるんです。

そのためその部分を何回も弾きます。

どうしたら変わるかなー?

弓の返し下手だなー。

なんでここで弓に力入れすぎちゃうんだろう?

むしろここ弓足りないんだけど!

えーここの左手、指の押さえ甘くない?

ポジション移動でグリッサンド入っちゃったよ!

ここもっとビブラート聴かせようよ!

あー!左手の指動いてー?

などと色々思うのです。

そうして試行錯誤していくうちに、

聴きたくないような恥ずかしい音も妥協できる音になり、

恥ずかしくなくなって、

自分の音を認められるようになって、

自分の音が好きになって、

自分の音に酔いしれるんじゃないでしょうか。

(↑酔いしれるまでいくとナルシストでしょうか?)

きっと自分の音が恥ずかしいと思っている間は、自分の音色は好きになれないのでしょう。

理由② 好きなゴスペルの好きなメロディは弾きやすい。

メロディは気持ちが入りやすいです。

好きなメロディ、好きなフレーズはきれいに弾きたくなります。

だってみんなが聞いてるメロディですからね!

頑張りたくなります。

曲はたぶんゴスペルじゃなくても自分の好きな曲で良いと思いますが、

ゴスペルだとどうしても神様に心が向くのですよね。

歌詞も自然と思い出しながら弾くので、なんとなく

「今のこのフレーズも神様が聴いてるんじゃない??( ̄▽ ̄;)」

って思うので、

神様ー!

違うんですー?

もっとうまく弾きたいんです!

もっときれいな音色で弾きたいんです!

あなたに最上のものを、最高のものを捧げたいんですー!

ひー??

神様助けてー??

と祈りながら弾くようになるんですよね?

そしてしかも恐らく、自分の内面とも向き合うことになります?

自分の色々なところも向き合うことになるので、神様に祈るしかできなくなってきます。

そんなことを続けているうちに、

自分の音に向き合って、

音色に向き合って、

最終的に自分の賛美に向き合う。

きっと時間はかかりますし、挫折したくなる時もあると思います。

うちのめされるかもしれません。

でもきっと終わったら、「産みの苦しみだった?」と言って最後は感激してるんじゃないでしょうか??

そう思います。

自分の音色を変えたい方、必見だと思いますよ☺︎

◇◆◇

私は「人に聴かせる音を出す練習」として自分が好きなフレーズをたまに弾きます。

いつもクラシックなのですが、なんとなく思い立って「やすらぎの歌」の好きなゴスペルを弾いたんですよね。

そしたらどハマりしてしまったのでした?

いやーどんな弓順なら良いんだとかまで考え出しちゃって抜け出せませんねー?

※※ 当方アマチュアのビオリストなので、プロの方の意見とは違うと思います。

ご了承ください。

聴いてます

ここぞ!というところで踏ん張れません。

今日は仕事休んでしまいました……。

感謝

CD聴きました!

やっぱり他教会の方なので、うちの教会のグループのCDと曲の雰囲気が違うなあと思いました。

でも同じ熱量は感じます。

しばらくはリピートして聴きたい?

そしてバイオリンかっこいいなー上手だなーいいなーと思いました。

絶対論点そこじゃない!ってところに惹かれる私は、結局stringsが好きなんでしょうね?

※追記※

もしかしたら歌詞や言葉が聴きやすいかも。

すんなりと私に入ってくる気がします。

だからもっと聴きたいのかなー

CDを買いました☺︎

また久しぶりの投稿です?

最近は心も体も霊性も体調悪し。

霊性が整えば、心も体も整うのかなーと思ってます。

感謝

今度の『こころごすぺる』に来てくださるゴスペルシンガー、ワン・シューマさんのCDです?

去年の冬のこころごすぺるで歌って下さった「キセキ。」が入ってるのかなと思って、買いました。

楽しみです?

(ここごすまでに聴きたいけど、はたして聴く時間はあるのか……??)