勉強になります

今回のこころごすぺる、私は弦楽器のアレンジをほぼしてません。

基本のものがあって、それをゲストの方が手直ししてくださったので、私自身がアレンジをすると言う感じではありません。

ただなんとなく、ゲストの方のアレンジを見て学ばされてます。

いえ他人のアレンジってどうやってるのかなと学びではありますが、

どの音を使ってるのか、リズムはどうなってるのか、興味深々です。

それで1つ結論としては。

私より音域の幅が広い!

レンジが広いのでダイナミックです。

リズムも八分音符や四分音符がくみあわさってて動きがあるように思います。

色々ダイナミックです。

まあその分練習しなきゃなのですけど(^_^;)

私もかなり練習しなくては、コンサートレベルにならないですね。

楽しいので良いのですが、時間をどうにか見つけなくては!

このアレンジの理解も、一年間真面目に弦楽器のアレンジをしてきたからわかるのだろうと思います。

一年前だったらたぶんわかりませんでした。

アレンジについては、私には才能があるとは思っていません。

感性そんなに良くないです。

神様からの賜物は、才能みたいに与えられる賜物と使っていくことで与えられる賜物の2通りがあると聞いています。

私のアレンジのは後者の方でしょうね。

こうやって賜物は用いて磨いていくのだと一年間を振り返って思いました。

大した知識もなく、まだ私がした方がマシだろうと始めた弦楽器のアレンジですが、こうなるとは思わなんだ。

感謝します(๑˘ ˘๑)*.。

◇◆◇

私はバイオリン・ビオラ・チェロのアレンジしか見てないんですよね。

ここにコンバスが加わると、どんな風になるんでしょう??

楽しみです!

楽譜清書します

@スタバ キャラメルラテミルフィーユ?だったか

まだこころごすぺるのstringsの楽譜の清書が終わってません。

ということで作業します!

本当に今回のここごすは神様のタイミングはピッタリです。

今回楽譜の訂正が来るのが、ちょうど「その時」です。

ちょっと早めに来ることもなく、かと言って次の日に来ることもなく、

本当にその日に来てます。

(今日も、楽譜を清書しようと思って朝パソコンを持って家を出たら、訂正の連絡が来ました)

今回のここごすのstringsの楽譜は、ベースが私のアレンジだったりオーケストラのアレンジだったりするのですが、

そこからゲストの方が手直しして下さって、さらに素晴らしいものに変わっています。

私だったら思いつかないようなことも躊躇してしまうようなこともあるので、新鮮です。

これができるかできないかで、ある意味その人の技術的なところも測れるのかもしれないと思いました。

それに伴い今後のアレンジも、私が下に見積もってしまってた部分は高くて良いアレンジになるのでしょう(^_^)

楽しみです!

感謝します

GLTV+とアレンジ

@168厨房 今日は「うま煮プレート」です

今日は夜のGLTV+でビオラを弾きました。

神様の導きは完全だなーと思った選曲でした!

最初の選曲は新曲の「見よ。主は、すべてを新しくする」だったのですが、昨日の練習の感じで「大きな愛」に変更となりました。

私はその変更についてなんとなく、

「あら?新曲のStringsアレンジがすごく捗って良い感じになったんだけど、神様はこっちを導くんだ」と意外に思ってました。

というのもアレンジがとっても捗ったのです。

「どういう風に」というイメージは全くなく、かつ難しいキー(調)なのに練習が1回しかできない。

凝ったアレンジにしても技術が追いつかないから、音数少なく単調にしないと危ない。

そう思っていたのに、いざ考え始めたら音数が多くなってしまって。

正直、「え?」って思いました(O_O)

おそらくアレンジしてた時、私の考えではなくて聖霊が働いていたのですよね。

あの時の私にはかなりやる気がなく、捻りだすような感覚もなく、するするーと形になりました。

時間もピッタリで完成しましたし。

いつものアレンジする時の感覚とかなり違いました。

なのでGLTV+に間に合うように神様が導かれて聖霊様が働かれたのかなと思っていたので、選曲が変わったことは意外でした。

そうして今日。

サウンドチェック前に。

「1曲の予定でしたけど、2曲できますか?」

と。

その言葉により、結局新曲もすることになったのでした!

私としては、

「だから神様、新曲のstringsのアレンジもだいたい完成させたんだなー(O_O)」

でした。

J.GOSPELコンテストの予選に向けて、まだまだアレンジは推敲します。

もっともっと、strings奏者だけでなくボーカルや他の楽器も支えるアレンジになってほしいので。

全ての栄光を主に帰します!

感謝します!

清書します

ビオラのパート譜を清書してます。

去年から、チェロのアレンジも一緒に考え始め、バイオリンのアレンジも考えるようになりました。

基本的にアレンジを作る時はstringsのスコア(総譜)を作ってます。

そして最近の練習はそのスコアを見ながら練習してます。

弾いてる時に譜めくりする時間はないので、縮小コピーしてセロテープで繋げて一覧表にしてます。

音符小さすぎてとっても見にくい。

そしてA4・A3サイズじゃすまないので、見映えが悪い。

そして私の楽譜はかなり特殊で、

ゴスペルグループのアレンジは、メロディコード譜に書き込み形式じゃないと、思うように弾けなくなってきました。

暗譜してないので、歌詞とメロディがないと細部が甘いんですよね。

というわけで清書がんばりますー(汗)

無事に今日のGLTV+に間に合いそうです。

感謝します☺︎

今日も終わり

お鍋恋しい

今日も1日が終わります!

昨夜は久々にアレンジが立て込んだため、あんまり寝れませんでした。

その中仕事と神学校と練習と。

でも無事に1日が終わりそうです!

感謝です。

アレンジの算段がついてほっとしてます(≧∀≦)

感謝です!!

開かれる

@カフェ 普通のカップが出てくるのを想像してたら全然違いました!

昨日礼拝で賛美する中で、個人的に1つ開かれたことがありました。

正直「こんなことまでやるの!?」と思ったのですが、「どうして」と理由も一緒に示されたので納得でした。

はー。甘く見てた……。

それから、目的というか目標というか、見るところは間違えてはいけない、と。

たぶん私はたぶん人を見ていたのだと思います。

ちゃんと神様を見てなかったなぁと、今ならわかります。

ちゃんと神様を見て、祈って求めます。

時間がかかるかもしれませんが、ここでオーケストラの働きを止めるわけにはいかないので!

感謝します。

エルサレムの平和を祈る集い

まりこさんから写真いただきました?

昨日の「エルサレムの平和のために祈る集い」は、

信仰と忍耐と訓練と愛と、

色々なものを考えさせられることとなりました。

まあ結局、

「祈り続けるしかない」

になるんですけどね(^_^;)

たぶん私は「心をこめた賛美」はできたんだと思います。

聖霊様が働かれて、私が思っていた以上の賛美になったので。

でもその他で色々御心を行えなかったんですよね。

まだ色々ぐちゃぐちゃで整理できてないです。

11月から新年度です。

10月は1年を振り返り、次の年に向けて準備をする、祈る期間です。

今回のことで強制的に祈ることを導かれそうです。

やるべきことをできますように。

産みの苦しみ、再び

ゆいちゃんと一緒にどらもっち買ってもらいました☺︎
栗はゆいちゃんがくれました! 感謝!!

何度か言ってますが、

来週の日曜日は「エルサレムの平和を祈る集い」があり、

ゴスペルグループ『エルサレム』でイスラエルの国歌である「Hatikvah」を歌います。

昨日が今年初めてのHatikvahの練習でした!

で、練習始めてみて……。

「絶対に。弦楽器のアレンジ、違う。」

という、かなり強い霊的な感覚に迫られてました(-∀-)

今回時間ないのに……??

(今回は本番までグループでの練習は2回だけ)

アレンジしたものの練習で神様に「違う」と言われることは多々あります。

あるのですが、どこをどう直せば良いのかは私の能力ではさっぱりわかりません。

一度家に持ち帰って心を鎮めて練り直しです。

というわけで今日はひたすらHatikvahと向き合ってました?

どのくらい切羽詰まっていたかというと、

午前の礼拝は教会に行かずにオンライン礼拝にして、午後に予定してたstringsの練習にだけ行こうかと悩むほど。

礼拝の前半賛美のコーラスの奉仕がなかったら家に篭っていたかもしれません?

私1人でやるなら次のグループ練習に間に合わせれば良いのですけど、

複数人でstringsをするとなるとそうもいきません。

Hatikvahは簡単じゃないことはわかってましたが、

(実際に去年も苦しかった)

最近はアレンジ能力も前より上がったのでもう少し楽だと思ってましたよ?

でもそれも驕りでしたね。

今日の礼拝のメッセージの聖書箇所が

「私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。」
ヤコブの手紙 1章2節

で、「Hatikvahのアレンジは訓練なんだね……」としみじみと産みの苦しみだと悔い改めて受け止めました。

礼拝が終わって練習まで1時間半くらい時間が空くので、そこで改めて神様に祈り直しアレンジしてました。

でもそのおかげで、なんとか形になりました??

これでたぶん、及第点はもらえるはず!

あとは前日練習で手直しですむはず!

無事にパート譜もみんなに送れました?

Hatikvahのアレンジの産みの苦しみは大きいなーと思いました。

来年も絶対にアレンジが変わるだろうから、今から覚悟しておきます。

私にアレンジの才能はない

昨日の『こころごすぺる』で。

エルサレムで「十字架に主イエス」と「全地にリバイバルを」を賛美しました?

「十字架に主イエス」は前回のここごすでも賛美したので何となくイメージはありました。

それから捻りを入れる感じはないので、イメージはしやすかったです。

(それでも2時間で8小節しか進まないという、難産でしたが?)

しかし「全地にリバイバルを」はいつもの選曲と雰囲気が違うため、いつも通りではうまくいかないと感じてました。

なので全くイメージがゼロの状態で初回の練習を迎え、

stringsメンバーには「初回の今日は個々個人でアドリブでお願いします!」と無責任なことをお願いしました?

そんな初回練習。

ゆいちゃんがアドリブでBメロ?でチェロの刻みを入れたんですよね。

それが「良いね!」となり、満場一致な感じで採用されました。

その刻みを中心にして、

またその時は安室奈美恵のstringsの刻みが良い曲を聴いていたのでイメージが膨らみ、

サビやらAメロやらなんやらが決まっていきました。

すべては「ゆいちゃんのチェロの刻み」がアレンジを決めたと言っても過言ではない。

そう思ってます?

本当に私の中にアレンジはないです。

神様に祈っても祈ってもわからないことはあるし、

マンネリ化すること多数だし、

迷走して「ムリー!」と言ってることは多いです。

ですが結局、神様は色々なことを通して私のアレンジを導いてくださいます。

間奏と後奏も、ゆいちゃんがコードだとか色々フォローしてくれて、

自分で口ずさんで霊的に満たされて、

そうしてやっとイメージが降りてきました。

そういう風に「全地にリバイバルを」のアレンジはできあがりました。

「stringsメンバー1人1人が楽しくて、メインボーカルもコーラスも他の楽器メンバーも楽しくなれる、みんなを支えるアレンジになるように」

と祈ってできたアレンジです。

今回はみんな楽しく弾いて賛美できたのではないでしょうか??

そんなことを思う出来栄えです。

私にはアレンジする才能はありません。

でも神様は私を通して働こうとしてくださってる。

そう感じた今回の『こころごすぺる』でした。

全ての栄光を主に帰します。

◇◆◇

試験問題は最初から解かないと気が済まない私ですが、

アレンジについては結構サビとかから考えたりします。

イメージできるところから始めないと、進まないのですよねー?

でもそれがうまく繋がったりします?

感謝します。

お留守番

今度の「こころごすぺる」で、

ビオラのマイクは諸事情によりスタンドマイクを使うことになりました。

ピックアップマイクはお留守番。

最初にその話を聞いた時、ついイラッとしてしまったのですが、

そのことを感謝のお祈りして状況を改めて考えてみると、仕方ないかなぁと。

設営さんのセッティングの手間を考えるととても申し訳ないんですけどね?

今回は今回の最善があります?

それを求めていきたいと思います!

◇◆◇

個人的に。

ピックアップマイクは楽器に取り付けるので弓が当たる心配が少ないし、

動きたい放題だし、

小さいのでマイクで顔が隠れることもなく絵面もいいんだろうと思ってます。

ですがスタンドマイクのダイナミックマイクの方が音がナチュラルだと思ってます。

まあでも楽器とマイクの距離が離れてしまうので、音が入らないこともあるんですが。

良し悪しですかねー。