戦いと勝利

ゆいちゃんと沖縄のコンバス奏者さんと☺︎

土曜日のこころごすぺるの本番前に、何を祈ったら良いんだろうと思ってました。

そうしたら「神様の勝利」と「戦い」ということが思いの中に浮かび上がってきました。

なので、

「神様、賛美の中で戦います。何があっても戦います。」

「何があっても神様の勝利です。」

と祈りました。

それで結果的に。

一曲目の出だし直前にパキッと音がして、

ビオラのチューニングが狂いました(--)

なんだか笑いました(笑)

ちょうど一年前の、去年の冬のこころごすぺるでもやっぱり同じことが起こったので「またかー」でした。

ただなんとなく、本番中にチューニングが狂うんじゃないかなと思ってました。

というのも去年も本番前に戦いの祈りが導かれましたし、その他の色々な状況も去年と似通っていて、また同じことが起こるんじゃないかなと。

今回は避けられない状況だということも感じたので「何があっても賛美します。ビオラのチューニングが狂っても、指が痛くて動かなくても、目が見えなくて楽譜がわからなくても、何がなんでも賛美します。」とは祈りました。

おかげで足の震えは止まりませんでしたけど、去年ほどに焦らず笑って賛美しました。

技術的には音程がガタガタで微妙でしたが、

祈りの中で神様の勝利は感じたので、大丈夫だろうと思ってます。

すべての栄光を神様に帰します!

感謝します(๑˘ ˘๑)*.。

◇◆◇

コンバス奏者さんとお話しして、「やっぱりうちの教会のゴスペルは一般的じゃない、規格外なところがあるよねー」と感じました。

そしてそれは、人から与えられたものだけで成長したわけではなく、自分で神様に求めていって与えられたできるようになったものなのだと。

ビオラの演奏技術だとかstringsのアレンジだとかも、もっともっと神様が現される良いものになってほしいです。

明日は

@阿佐ヶ谷駅前

明日は「こころごすぺる」です!

J.GOSPELコンサートです(๑˘ ˘๑)*.。

今回は前日練習があったので、横浜に帰らずに教会近くに泊まることにしました。

ですがなぜか。

教会近くの高円寺のホテルは満室です!

なぜ今日だけ!?

感謝して、阿佐ヶ谷のホテルでお泊まりです。

そうしたら阿佐ヶ谷駅前のイルミネーションに楽器を見つけてテンション上がってます!!

コンバスがある〜♪

今回のこころごすぺるでは、沖縄からコントラバス奏者がいらっしゃってます。

この方のゴスペルは大変すばらしいのでぜひ聴いてほしい!!

感謝します☺︎

◇◆◇

1年前の冬のこころごすぺるでも前日練習があって、ホテルに泊まりました。

合宿みたいです〜

勉強になります

今回のこころごすぺる、私は弦楽器のアレンジをほぼしてません。

基本のものがあって、それをゲストの方が手直ししてくださったので、私自身がアレンジをすると言う感じではありません。

ただなんとなく、ゲストの方のアレンジを見て学ばされてます。

いえ他人のアレンジってどうやってるのかなと学びではありますが、

どの音を使ってるのか、リズムはどうなってるのか、興味深々です。

それで1つ結論としては。

私より音域の幅が広い!

レンジが広いのでダイナミックです。

リズムも八分音符や四分音符がくみあわさってて動きがあるように思います。

色々ダイナミックです。

まあその分練習しなきゃなのですけど(^_^;)

私もかなり練習しなくては、コンサートレベルにならないですね。

楽しいので良いのですが、時間をどうにか見つけなくては!

このアレンジの理解も、一年間真面目に弦楽器のアレンジをしてきたからわかるのだろうと思います。

一年前だったらたぶんわかりませんでした。

アレンジについては、私には才能があるとは思っていません。

感性そんなに良くないです。

神様からの賜物は、才能みたいに与えられる賜物と使っていくことで与えられる賜物の2通りがあると聞いています。

私のアレンジのは後者の方でしょうね。

こうやって賜物は用いて磨いていくのだと一年間を振り返って思いました。

大した知識もなく、まだ私がした方がマシだろうと始めた弦楽器のアレンジですが、こうなるとは思わなんだ。

感謝します(๑˘ ˘๑)*.。

◇◆◇

私はバイオリン・ビオラ・チェロのアレンジしか見てないんですよね。

ここにコンバスが加わると、どんな風になるんでしょう??

楽しみです!

楽譜清書します

@スタバ キャラメルラテミルフィーユ?だったか

まだこころごすぺるのstringsの楽譜の清書が終わってません。

ということで作業します!

本当に今回のここごすは神様のタイミングはピッタリです。

今回楽譜の訂正が来るのが、ちょうど「その時」です。

ちょっと早めに来ることもなく、かと言って次の日に来ることもなく、

本当にその日に来てます。

(今日も、楽譜を清書しようと思って朝パソコンを持って家を出たら、訂正の連絡が来ました)

今回のここごすのstringsの楽譜は、ベースが私のアレンジだったりオーケストラのアレンジだったりするのですが、

そこからゲストの方が手直しして下さって、さらに素晴らしいものに変わっています。

私だったら思いつかないようなことも躊躇してしまうようなこともあるので、新鮮です。

これができるかできないかで、ある意味その人の技術的なところも測れるのかもしれないと思いました。

それに伴い今後のアレンジも、私が下に見積もってしまってた部分は高くて良いアレンジになるのでしょう(^_^)

楽しみです!

感謝します

スイッチ入った

写真は使い回し

夜11:30。

練習が終わってご飯を食べながら、やる気スイッチが入ってしまい。

楽譜制作してます。

今取り組んでいるのは、12月のこころゴスペルの曲です。

バイオリン、ビオラ、チェロ、それぞれがアレンジしたのをスコアにまとめてます。

(これは私が3つ分まとめてアレンジしたのではなく、各々が持ち寄ったのです)

ここから手直しする、もしくは一から作り直す作業に入ります。

今回は今弾いてるアレンジの楽譜がほしいと言われたので、提出します。

急いで提出したいですが、結構長いからどのくらいでできるでしょうか??

(※楽譜おこしは嫌いじゃないです。)

いつも思いますが、

「絶対に、今この時間から始めることではない。

明日の礼拝に起きれなくなるでしょう。」

と自分にツッコミたい。

感謝します(^_^;)

私にアレンジの才能はない

昨日の『こころごすぺる』で。

エルサレムで「十字架に主イエス」と「全地にリバイバルを」を賛美しました?

「十字架に主イエス」は前回のここごすでも賛美したので何となくイメージはありました。

それから捻りを入れる感じはないので、イメージはしやすかったです。

(それでも2時間で8小節しか進まないという、難産でしたが?)

しかし「全地にリバイバルを」はいつもの選曲と雰囲気が違うため、いつも通りではうまくいかないと感じてました。

なので全くイメージがゼロの状態で初回の練習を迎え、

stringsメンバーには「初回の今日は個々個人でアドリブでお願いします!」と無責任なことをお願いしました?

そんな初回練習。

ゆいちゃんがアドリブでBメロ?でチェロの刻みを入れたんですよね。

それが「良いね!」となり、満場一致な感じで採用されました。

その刻みを中心にして、

またその時は安室奈美恵のstringsの刻みが良い曲を聴いていたのでイメージが膨らみ、

サビやらAメロやらなんやらが決まっていきました。

すべては「ゆいちゃんのチェロの刻み」がアレンジを決めたと言っても過言ではない。

そう思ってます?

本当に私の中にアレンジはないです。

神様に祈っても祈ってもわからないことはあるし、

マンネリ化すること多数だし、

迷走して「ムリー!」と言ってることは多いです。

ですが結局、神様は色々なことを通して私のアレンジを導いてくださいます。

間奏と後奏も、ゆいちゃんがコードだとか色々フォローしてくれて、

自分で口ずさんで霊的に満たされて、

そうしてやっとイメージが降りてきました。

そういう風に「全地にリバイバルを」のアレンジはできあがりました。

「stringsメンバー1人1人が楽しくて、メインボーカルもコーラスも他の楽器メンバーも楽しくなれる、みんなを支えるアレンジになるように」

と祈ってできたアレンジです。

今回はみんな楽しく弾いて賛美できたのではないでしょうか??

そんなことを思う出来栄えです。

私にはアレンジする才能はありません。

でも神様は私を通して働こうとしてくださってる。

そう感じた今回の『こころごすぺる』でした。

全ての栄光を主に帰します。

◇◆◇

試験問題は最初から解かないと気が済まない私ですが、

アレンジについては結構サビとかから考えたりします。

イメージできるところから始めないと、進まないのですよねー?

でもそれがうまく繋がったりします?

感謝します。